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音楽

矢沢永吉ライブ2019のチケット当選倍率予想!ちょ、倍率高過ぎw

矢沢永吉の2019年ライブツアー『EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2019 「ROCK MUST GO ON」』の公演が発表されました!

昨年は初の京セラドーム大阪公演で大きく盛り上がりましたが、2019年も永吉さんのライブツアーを存分に味わうことが出来ます!

矢沢永吉さんってメチャメチャ熱いファンが多いですよね!
そして、ライブでは永ちゃんと共にメチャメチャ盛り上がります!

今年の矢沢永吉ライブはどのような演出があるのか楽しみですよね!


ここでは、矢沢永吉さんの2019年のライブ日程やチケット発売日、気になる当選倍率についてレポートしていきます。

何度もライブに参加したことがある方はもちろん、
矢沢永吉のライブに初参加してみたい方は是非、チェックしてくださいね!



矢沢永吉のライブツアー2019 公演日程


https://twitter.com/yrockxxx/status/980257958603898880

2019年ライブツアー『EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2019 「ROCK MUST GO ON」』の日程は下記となります!

日程会場会場/開演
11月16日富山市総合体育館(富山)17:00
11月19日北海きたえーる(北海道)18:30
11月23日マリンメッセ福岡(福岡)17:00
11月24日マリンメッセ福岡(福岡)17:00
11月27日浜松アリーナ(静岡)18:30
11月30日ゼビオアリーナ仙台(宮城)17:00
12月1日ゼビオアリーナ仙台(宮城)17:00
12月4日横浜アリーナ(神奈川)18:30
12月7日国立代々木競技場第一体育館(東京)17:00
12月8日国立代々木競技場第一体育館(東京)17:00
12月10日国立代々木競技場第一体育館(東京)18:30
12月13日大阪城ホール(大阪)18:30
12月14日大阪城ホール(大阪)17:00

富山市総合体育館公演を皮切りに、8か所13公演での開催となります!

昨年のライブツアー時は追加公演なども随時発表されていきましたので、
今年のライブツアーも追加公演があるかもしれませんね。

全国の矢沢永吉ファンと共に盛り上がること間違いなしです!


そしてチケットも人気となりそうですね!!

何かしらの重大発表がないか楽しみです!



矢沢永吉のライブツアー2019 チケット発売日


そして気になる矢沢永吉のライブツアーのチケット発売日などの情報は下記となります!

【チケット料金】
SS席:18,000円
S席:13,000円
A席:8,000円
立見:6,500円

【チケット抽選申し込み受付期間】
ファンクラブYAZAWA CLUB 会員先行チケットの抽選申込み受付は、6月上旬を予定!
尚、5月中に入会を完了している方が、申込み対象となりますのでご注意を。

尚、ファンクラブ申し込みは下記の公式HPよりどうぞ!
矢沢永吉ファンクラブ公式HP


矢沢永吉さんのライブに参加したい方で、ファンクラブに入っていない方はチケット発売状況をチェックしていてください!

ファンクラブ会員の方は先行販売の受付を忘れずに!



矢沢永吉 LIVE TOUR 2019 ライブチケットの当選倍率を予想!


2019年の矢沢永吉さんのライブは、SS席・S席・A席・立見が販売されています。

それではいったいどれぐらいの当選倍率になるのでしょうか?

そこで、まずは会場の収容人数の合計がどれぐらいになるのか試算してみます。

各会場の地域別キャパシティ一覧は下記になります。

日程会場会場/開演座席数
11月16日富山市総合体育館(富山)17:004,650
11月19日北海きたえーる(北海道)18:308,000
11月23日マリンメッセ福岡(福岡)17:0015,000
11月24日マリンメッセ福岡(福岡)17:0015,000
11月27日浜松アリーナ(静岡)18:308,000
11月30日ゼビオアリーナ仙台(宮城)17:004,009
12月1日ゼビオアリーナ仙台(宮城)17:004,009
12月4日横浜アリーナ(神奈川)18:3017,000
12月7日国立代々木競技場第一体育館(東京)17:0013,243
12月8日国立代々木競技場第一体育館(東京)17:0013,243
12月10日国立代々木競技場第一体育館(東京)18:3013,243
12月13日大阪城ホール(大阪)18:3016,000
12月14日大阪城ホール(大阪)17:0016,000
総合計147,397


以上より、各会場の座席数から総座席数は147,397席と試算しました。

この総座席数に対し、全国のファンクラブ会員が申し込みを行っていくわけになります。

矢沢永吉さんのファンクラブ会員数がどれくらいいるのかは公表されていません。
そのため、昨年のライブツアーの総動員数138,000人に対し、多少の上乗せをして150000人で計算してみましょう。

今回の公演の当選倍率の計算を行う際には、最寄りの会場に申し込むという前提で計算しています。
地方の方は近場の会場へ遠征にいくという過程です。
(四国の方はマリンメッセ福岡か大阪城ホールに行く、という感じ)

それでは計算を進めていきます!

上記の各会場に対し、全国のファンの分布がどうなっているかを計算してみたところ、
下記のような数字となりました。

地域割合(%)収容人数エントリー
北海道地方5.20%8,0006,352
東北地方5.21%8,01810,602
関東地方36.85%56,72950,744
中部地方8.22%12,65025,328
近畿地方22.44%34,53933,921
中国地方0.00%00
四国地方0.00%00
九州地方22%34,00023,054
合計153,936150,000

このような分布になりました!
関東に偏っているかな、という感じがしますが、それが当選倍率予想にどう影響するのか・・・

それでは各会場毎の計算をしてみましょう!
下記が、各会場毎の当選倍率予想となります!

会場座席数エントリー概算倍率(1人2枚)
富山市総合体育館(富山)4,6509,0003.87
北海きたえーる(北海道)8,0006,3521.59
マリンメッセ福岡(福岡)30,00023,0541.54
浜松アリーナ(静岡)8,00016,3284.08
ゼビオアリーナ仙台(宮城)8,01810,6022.64
横浜アリーナ(神奈川)17,00016,0001.88
国立代々木競技場第一体育館(東京)39,72934,7441.75
大阪城ホール(大阪)32,00033,9212.12




計算してみた結果、2018年のライブほど当選倍率は高くないという印象ですね。

また、浜松アリーナが一番当選倍率が高くて、それでも4.08倍程度。
一方、マリンメッセ福岡は一番当選倍率予想が低くて1.54倍となっています。

いずれも一人2枚の応募での計算ですので、ひょっとしたら一人4枚応募できる場合は、
当選倍率も上記の2倍になりますので厳しい数字に変わります。

今回もファンクラブの人数が15万人として計算していますので、
本来のファンクラブ会員数によっては数字は増減します。

また、土日平日を考慮していませんので、土日の会場はもっと応募が殺到し、
当選倍率も高くなると思われます。

実際の数字はもっと違ったものになるでしょうけれども、一つの参考としてお考えいただければ幸いです。



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終わりに


今回は、矢沢永吉さんの2019年ライブ『EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2019 「ROCK MUST GO ON」』の当選倍率予想をしてみました!

70歳でも精力的に活動する矢沢永吉さん。

新曲が発表されたりサプライズ発表があるかもしれませんね!

矢沢永吉好きの方は、是非とも2018年のライブツアーに参加して、感動あり笑いありの素敵な時間を過ごしましょう!


最後までご覧いただきありがとうございました!

記事の内容をご参考いただけたら幸いです。
それではまたのご来訪をお待ちしています。

以上、「矢沢永吉ライブ2019のチケット当選倍率予想!ちょ、倍率高過ぎw」でした!

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