芸能

ApinkがKBS歌謡祭で途中で切れた原因は?ツイッターで炎上中

Apink

2019年もKBS歌謡祭が生放送で開催され、多くのK-POPアーティストで大盛り上がりを見せました。

そんな折り、人気グループのApinkが歌う予定の曲が切り上げられ途中で終わってしまったことでKBSが炎上しています。

この日のために練習してきたApinkのことを考えるととても残念な気持ちになります。


そこで今回は、何でKBS歌謡祭2019でApinkが途中で切られてしまったのか、について調べてみました。

そこには私たちには考えられないKBS側の理由が!?



スポンサーリンク

Apinkに関しての世間の声


まずは今回のApinkが途中で終わってしまったことに関するでファンからはこのような声が出ています。






やっぱり皆さん、Apinkのことがかわいそう、KBS側は何て仕打ちをしてくれるんだ!との非難など、様々な感情が巻き起こっています。



スポンサーリンク

Apinkが途中で切られた理由は?


しかし、今回のApinkが途中で切られてしまった理由は何なのでしょうか?
当然、時間が無かったことが明白なのですが、だとしたらなぜ時間がなかったのか・・・
リハーサル通りに進行しなかったのか・・・

その理由について迫っていきましょう。


まずは、根本的なところですが、『リハーサルがなかった』とのことです。

こういった大きなイベントで、かつ生放送なのにリハーサルが無かったなんで驚きですよね!
日本では考えられないところです。
Apinkはそういった運営側のあおりを受けてしまった、ということになります。


そして、Apinkの今回の件を日本語に訳してくれたファンの方のツイッターがあったのでご紹介します。

https://twitter.com/korea_1112/status/1210628394779471873


この訳をみたところ、リハーサル自体はあったが、Apinkがリハをする時間が無かったとのことです。

他、Apinkだけレッドカーペットのフォトタイムがなかったり、控室にストーブが無いなど、明らかにApinkを差別した扱いがあったことが伺えます。


これを見た限りでは、KBS側においてApinkを軽視する別の理由があったに違いありません。

そこまでは明かされていませんが、今後もこの件に関して追って調べてみたいと思います。



スポンサーリンク

まとめ


デイトピ まとめ


今回はKBS歌謡祭2019でApinkが途中で切られてしまった理由と、本来歌うはずだった曲をお届けしました。

生放送なだけに、こういう事があるのは仕方がないかもしれません。

でも、こういうことにならないように、念入りな全体リハーサルをしているはずですよね。
そこはKBSの運営側に、今後に同様のことが起きないように気を付けてもらいたいところです。

Apinkのファンの方は残念な気持ちになったと思いますが、それ以上にApink本人が悔しくて仕方がないでしょう。

どこか違う形で今回の件をやり直す機会があればいいのですが・・・

今後はこのようなことが起きないことを切に願います。


以上、「ApinkがKBS歌謡祭で途中で切れた原因は?歌う予定の曲は何?」でした!

スポンサードリンク

関連記事

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です