ELTの持田香織さんが今週に結婚することがわかりました。
そんな持田香織さんの元カレで有名なのはラルクのtetsuya。
tetsuyaと結婚した酒井彩名は人気ブランドデザイナーです。
そんな持田香織と酒井彩名の格差を調べてみました。

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酒井彩名プロデュース

酒井彩名さんはドレスブランド「Aya na ture(アヤ・ナ・クチュール)」
をプロデュースしています。

酒井彩名オフィシャル
公式:酒井彩名オフィシャルブログ



そんな酒井彩名さんは、ラルクのtetsuyaさんとの結婚式では
自身のブランドのウェディングドレスを着て挙式を上げています。

まさに幸せの絶頂だったのですね。

これが2008年5月4日のこと。

実に7年前になりますね。


そんな「Aya na ture(アヤ・ナ・クチュール)」ですが、
2014年5月にA第16弾新作ドレスの発表を行っています。

2006年に立ち上げたブランドも、今年で9年。
長い人気を誇っていますね。



持田香織


1995年に3人組(持田香織・五十嵐充・伊藤一朗)ユニット、
Every Little Thing(ELT)を結成。

1997年、4枚目のシングル「For the moment」でチャート1位を獲得し、
一躍人気ユニットの仲間入りを果たします。


Every Little Thing Complete Best Vol,2



以降、5枚目のシングル「出逢った頃のように」から
2005年リリースの28枚目のシングル「きみの て」まで、
全てをチャート一桁台を記録。

まさに長期間ずっとトップミュージシャンとして活躍していました。


しかし、その後のリリースシングルは、
チャートベスト5に入ることもできず、苦しい展開に。


また、2012年には気功師に心酔している、
との報道もあり、多くのファンを心配させています。

近年では声の調子も悪くなり、
高音の発生が苦しくなっていますね。

ELTファンとしては少し残念なのですが、
本人もきっと症状と闘っておられるでしょう。





比較


現在の持田香織さんと酒井彩名さんを比較すると、
誰しもが酒井彩名さんを持ち上げるでしょう。

確かに、持田香織さんの現在を見ると
そう思ってしまうのも無理はありません。


ですが、持田香織さんも負けてはいません。

それは、「カラオケ印税」です。


今でも、ELTの絶頂期である楽曲が
カラオケでよく歌われています。

「Time goes by」
「fragile」
「恋文」
「出逢った頃のように」
「For the moment」
などなど。


尚、カラオケ印税ですが、1曲につき1回の再生で約5円と言われています。

上記の楽曲が、年間にどれだけカラオケで歌われているかわかりませんが、
それでもかなりの数が歌われているでしょう。


例えば、1993年に大ヒットした虎舞竜の「ロード」で、
ボーカルの高橋ジョージは「何もしないでも年間に1200万円」の収入があるとコメントしています。

そう考えると、持田香織さんは今でも莫大なカラオケ印税があるのではないかと推測できます。



そのため、持田香織さんと酒井彩名さんが
どちらが良いという比較自体、できたものではありませんね。



今回、持田香織さんは30代前半のスポーツトレーナーと結婚とのことです。

結婚の次は、妊娠・出産が期待されますが、
妊娠は何時になるでしょうか?

持田香織さんの出産を心待ちしています。

お幸せに!



Tabitabi + Every Best Single 2 〜MORE COMPLETE〜 (6CD) [ Every Little Thing ]




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